デンパサール

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北の市場という意味の名前を持つデンパサール。バリ州の州都であり、ローカルの人々で賑わうエリアです。バリ州が設置された当初はシガラジャが州都でしたが1960年にデンパサールが州都となりました。デンパサールのレノン地区には整備された官庁街があり、その横には、デンパサールの中心地である広大なププタン広場があり週末にはイベントが盛んに行われています。バドゥン川の東側にはバリ島で一番大きなバサール市場があり香辛料などが所狭しと積み上げられていて、ローカルの人々で朝は大変混雑しています。また、デンパサールの鳥市場には、ペットショップが建ち並び、鳥以外にも様々な種類の生き物が売られています。

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    APPKEY [アプキー] アプリ開発+ウエッブ制作

    アプキーはインドネシアを拠点にしたオフショア・IT・アプリ開発・会社です。
    スマホ・モバイル対応のレスポンシブWEBやiPhoneやアンドロイド・アプリの開発を承ります。
    マーケットや顧客分析を踏まえ、デザイン力とシステム技術力で丁寧に開発していきます。
    急速にIT技術が進歩したインドネシア・バリ島で廉価な人的リソースを活用したオフショア・サービスを実現。

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    アート・センター [Taman Budaya]

    アートセンター内には博物館やステージ、ギャラリーなどが広い敷地内に点在する。インドネシア国立芸術大学に隣接しており、毎年6月から7月にかけて行われるバリ・アート・フェスティバルの会場でもある。バリ中から集まる伝統芸能は日替わりで上演される。

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    レノン広場 [Lapangan Puputan Renon]

    デンパサール官庁街に位置する広い公園。毎朝散歩する人たちで賑わい、街の人々の憩いの場となっている。1周するのに30~40分かかるほど広いので、いい散歩コースになる。 また、夜にはデート・スポットとなり、カップルが仲睦まじく寄り添っている。 様々なイベントが開催されローカルの人々が大勢集まる。